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    続・妄想秘書 No.13
    2007-01-11 Thu 12:29
    力なく、院長の肩にあごを乗せ、
    荒い呼吸をしている私を、
    院長は優しく抱きしめて、髪をなでる。
    「Rueちゃん、あっという間だったねぇ。
     でも、今のは中じゃなくて
     クリちゃんが擦れたからでしょ。
     確実に、中で感じられるようになると
     もっと、もっと気持ちいいんだけどね。」
    責めるわけではなく、優しい口調で語る院長。
    まだ、院長の診察棒は私の体内に挿入されたままだ。
    私の体に押し寄せる、余韻の波が
    まだ太く硬いままの診察棒を締め付ける。
    院長は、私の背中に回していた手をゆるめ
    そのまま、院長の胸に密着していた
    私の柔らかな乳房を優しく揉みしだき、
    みみたぶを軽く噛むようにキスをした。
    「はぅ・・ん・・。」
    まだ、体の熱の冷めない私は
    そんな刺激にも敏感に反応してしまう。

    突然、強い力で体が浮いた。
    一瞬のことで、驚いた私は、短く悲鳴をあげてしまった。
    「やんっ!」
    院長が、一気に私を抱き上げ、
    そのまま、すぐ背後にあった診察台に私を横にした。
    「あ・・ん。
     抜けちゃうぅ・・・。」
    挿入された診察棒を抜かれてしまうのかと
    欲張りな私の淫裂が、引き止める。
    院長は巧みに、診察棒を抜くことなく
    私と院長の体勢を整える。
    「Rueちゃん、
     今度は私がRueちゃんの体を堪能していいかな。」
    院長は、そういうと
    診察棒を根元までズップリと私の中に押し込んだ。
    「あぁん・・・。
     お腹の壁が、破けちゃうぅっ・・・。」
    「あぁ、Rueちゃん。
     いい顔だよ。
     女の子は、感じている顔が一番素敵だ・・・。」
    院長は、今までと違い、激しく私の乳房を鷲掴みにして
    力強く腰を振る。
    院長が腰を振るたびに、診察棒が私の淫裂を出入りする。

    私たちのエッチな診察行為に
    診察台がギシギシと音をたてている。
    「あ・・・んぅっ・・・。
     院長、激しいぃ。」
    私が言い終わらないうちに、
    院長の舌が、私の口に侵入してきた。
    私は、両方の口を院長の大小二つの診察棒で
    激しく診察されている。
    「私ったら、こんなところで、
     初めて会った院長さんに、
     こんなことされてしまっている・・・。
     こんな、淫らな診察を・・・。」
    そう思いながらも、私の舌も
    院長の柔らかい舌を求め絡めてしまう。

    「Rueちゃん、締まってるよ・・・。
     奥も、入り口も。
     あぁ・・・、気持ちいい・・・」
    院長の動きが激しくなった。
    「あ・・・んっ!
     壊れる・・・っ。」
    私の中で、院長の診察棒が
    更に膨張するのを感じた瞬間
    診察棒が抜かれ、私の胸の上に
    生温かい、半ゼリー状の白い液体が広がった。

    私は目を閉じ、
    診察の時間を反芻するように思い返していた。
    院長の優しく、激しい診察・・・。
    確かに上り詰めてしまった、私の淫欲。
    そして、それは私だけでなく、
    院長も同じだという
    私の胸の上に残された証明。
    心地よい脱力感に、身を任せていると
    院長が、温かいタオルで自ら放出したものをふき取った。
    「Rueちゃん。
     君は掘り出し物だねぇ。
     これから、もっともっと開発してもらうといい。
     今日はまーくんがたっぷり開発してくれるだろうが、
     毎日の社長との時間も、Rueちゃんを開発してくれるだろう。
     もちろん、希望があれば
     私は、いつでも診察してあげるからね。」

    私の淫汁と院長の唾液や先走り汁で、
    グチョグチョになったままの私の股間までも
    院長は丁寧にふき取る。
    黒い茂みにも、残留物のないように丁寧に・・・。
    そして、仕上げに再び淫裂を押し広げ
    今はおとなしく小さくなった、私の淫芽を
    舌で優しく舐めて立ち上がった。
    私は、院長の舌のぬくもりに、体がキュンとなる。

    「さぁ、Rueちゃん。
     身支度をしておかないと、
     そろそろ、まーくんが飲み物を買ってもどってくるんじゃなかな?」
    院長はそういいながら、いたずらっぽい笑顔を見せた。
    「あぁ、今日の診察料として
     シミの付いたRueちゃんのTバックと、ブラをもらっておくからね。
     これは、まーくんとそういう話になっている事だから。」
    私にブラウスを羽織らせながら、院長はサラッと言う。
    と、言うことは、
    私はこの後、会社に戻るまで
    このサイズの小さめのブラウスとマイクロミニだけで
    居なければいけないということになる。
    ブラウスからは、きっと乳輪が透けてしまうし、
    ブラウスに擦れて、乳首も硬くなってしまう・・・。
    歩いただけで、マイクロミニからは
    私の恥ずかしい部分が見えてしまうかもしれない。
    私は、ブラウスのボタンを留めながら
    頭が真っ白になっていくのを感じた。
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