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    Rueの妄想 No.7
    2007-01-11 Thu 11:35
    隣人は、後ろから私を抱きかかえるような格好のまま、
    ゆっくりと更にじらすかのように
    内腿をさする。
    我慢できず、思わず腰をくねらせる私に、
    「すけべなお姉さん。
     お○○こは、もっとすけべなのかな。」
    そういいながら、おもむろに左手で、
    私の秘部を覆っているパンティの小さな布を、
    わしづかみにして、グイッと横に引っ張った。
    もちろん、じらされて熱くなった泉が、
    明るい光の中、鏡に映るようにさらされた。
    「ほら、今度はきちんと鏡を見て。
     視線をそらしちゃダメだよ。
     自分がどんなにスケベなのか、
     きちんと確かめて。」
    私は、鏡に映る淫らな自分の姿を
    無理矢理、見つめなければならなかった。

    鏡には、後ろから男に抱えられ、
    脚を大きくM字に開いた私が映っている。
    しかも、両乳首は、鏡に映ってもわかるくらい、
    はっきりと隆起している。
    隠すべき布を、男の手によって除かれ、
    恥かしい部分があらわになっている。
    そこにあふれ出し、感じてしまった証明の愛液は、
    アナルの方へと流れ始め、隠すことも出来ず、
    昼間の明るい日差しに、いやらしく光って見える。
    「今、私は、レイプされているのに、
     どうして、こんなに・・・・・?!」
    自分で、自分の体の反応が、悔しくなる。
    しかし、本能に負けた理性では、
    今更どうすることもできない。

    「ほら、凄いぬれてるよ。
     見えるでしょ?
     まだ、俺全然触ってないのに。
     ねぇ、開いちゃうよ、
     お姉さんの、大事なところ・・・。」
    隣人は、私が恥かしくなって顔を背けるのを
    楽しんでいるように、
    わざと、いやらしい言葉を言ってくる。
    「や・・・、見ないで・・。」
    半分、あえぎ声になってしまっている私・・・。
    「そんな声で、抵抗されたら、
     もっと激しくしたくなるよ・・・。」
    私の腰に感じる、隣人の分身の存在が、
    更に、大きく自己主張したように思えた。

    それと同時に、隣人の手が、
    私の充血した大事な部分に触れる。
    そして、溢れ出してしまった愛液で、
    ぬれて光っている秘裂を、そっと開いた。
    「お姉さん、もう嘘はつけないよ。
     このクリが、物語っちゃってる・・・。
     可愛い頭、突き出しちゃって。」
    隣人の手によって、開かれ、あらわになった私の秘裂の中身。
    ひときわつやつやと、綺麗なピンク色に光っているクリトリス。
    これまでの充分過ぎる刺激に耐えかねて、
    皮を半分ほど残し、先端を覗かせてしまっている。
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